こんなセミナを待っていた!全国どこでも受講できるハンズオン

IAR Embedded Workbench for Arm セルフハンズオン セミナ

 

【セミナ概要】

毎月IARシステムズ東京オフィスで開催していた、大好評のソフトウェア開発者向けハンズオンセミナ(半日コース)を、遠方の方や日中時間が取れない方でも受講できるようにした「セルフ ハンズオン パッケージ」です。お申し込み受付後に送付される演習キットを使用して、テキストと動画を見ながら、Arm Cortex-Mマイコン評価ボードによる「IAR Embedded Workbench for Arm」の基礎から実践的な使い方までが学べます。

【こんな方にお勧め】

  • 組込みソフトウェアエンジニアでArm Cortex-Mマイコンの基礎的なプログラミングを習得したい。
  • コンパイルして終わりではなく、ちゃんとデバッグや、有償ツールの価値ある便利な機能まで理解したい。
  • ハンズオンセミナを受講したいが、東京までは行けない。
  • ハンズオンセミナを受講したいが、自分の好きな時間に行いたい。
  • リモートワーク、テレワークの就業スタイルである。

【セミナ内容】

  • IAR Embedded Workbench for Armでの新規プロジェクトの作成方法と便利なデバッグ機能
  • サンプルプロジェクトとIAR Embedded Workbench for Armでのプログラミング
  • プログラミングにおけるキーポイント。(ICE接続、ブレーク、リンカ設定、ブートローダ、C-SPYマクロ、C-STAT/C-RUNの紹介など)
  • 演習ボード:STマイクロエレクトロニクス製、STM32 Nucleo Board STM32F401
  • JTAG ICE:IARシステムズ製デバッガ「I-jet Arm」
  • Q&A(受講期間中はサポート窓口への問い合わせが可能です)

【申し込み ~ 受講 ~ 終了までのプロセス】

【参加条件】

以下をご確認の上お申し込みください。

  • 商用製品開発を検討されているソフトウェアエンジニアの方。
  • 演習用ノートPC(Windowsマシン※)をお持ちの方。※PC動作環境:Microsoft Windows 7, Windows 8, Windows 8.1,またはWindows10を搭載したPentium互換のPC。32ビットおよび64ビット両方のWindowsに対応しています。
  • IARシステムズより郵送される演習キットを受領し、終了後に返送可能な方。(返送時のみ送料は受講者負担になります)
  • セミナ受講後にアンケートにお答えいただける方。

(注1)競合他社、それに関連する商社の方、個人用途(ホビーユーザ)の方、また弊社が不適切と判断した方の参加はお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

(注2)貸出用の演習キット数には限りがあるため、申し込み多数の際にはお待ちいただく場合がございます。

(注3)演習キットの発送は、受講承認お知らせ後から通常2~3営業日です。申し込み時に日時指定が可能ですがご希望に添えないことがある旨、予めご了承ください。

 


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